トップ > 商品一覧 > F166 黄楊彫ラッパを持つ南蛮人根付(江戸時代)
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時代は江戸時代、18世紀後半頃。黄楊のよく使われた味が魅力の南蛮人根付です。当時の人々の異国趣味を反映してでしょうか、南蛮人や紅毛人は古く18世紀から根付の題材とされてきました。唐子の頭部右に古い欠けがございます。状態の詳細は画像にてお確かめ下さい。
寸法(cm):2.4×2.9×高7.4
価格:¥250,000
↓左のサムネールの上にマウスをのせると、拡大画像がココに表示されます↓

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